2009-9-16 20:09:39, written by:nonbei
以前、お話した1982 HONDA GB250 clubman ツインキャブ 26年物が完成しました。


1982 HONDA GB250 28年物にしては、走行距離も7千㌔弱でエンジンコンディションは問題なくヘッド・カバーを開けタペット調整、カム山のチェック、でOK!
理想はヘッツドを外しバルブ鏡面、バルブすり合わせ、ステムシール交換と行きたいのですが予算の都合で次回に・・・
グリップは、イタリア製domino。
ミラーは、私の趣味で幅が広く見やすい物に変更。「基本は目視」

シートは、NINOシートに変更。ヤバかっこいいです。

タイヤのパターンは昔からあるヴィンテージパターン、中身は最新コンパウンドを使ったTT100GP

バッテリー交換、etc…
こんな感じです
しかし、NINO到着時マシーンをチェックしていると何か違和感を感じよく見るとマフラーの固定位置が可笑しいのにきずき翌々見ると、内側に固定のはずが外側に固定してありそのネジがスイングアームに当たり穴が空いてました・・・


死にますよ・・・
引きました・・・
信じていました。貴方の事を・・・
凹みました・・・
当然スイングアームは交換。
初期型だけなんですツインキャブ。
ご予算に合った素敵なメンテナンス提案します。
ご連絡を。
NON BAY
![photo_01_L[1] photo_01_L[1]](http://nino-mc.com/wordpress/wp-content/uploads/2009/09/photo_01_L1.jpg)



